MI-YAN's profileMI-YAN in INTERNETPhotosBlogListsMore ![]() | Help |
|
October 26 休止への扉 ど~も~(拶) 今日は普通に(?)ブログを書くとしますか・・・。
愛媛出張から帰ってきたMI-YANですが・・・いまだに更新&訪問が滞っている状態が続いてマス(謝)
理由は色々とありますが・・・最大の理由とも言えるのが、若年者フォローアップ研修の発表でしょう。
これは新人が会社で学んだ事を発表する場であり、社長や上司のまえで自分で制作したレポートを説明しなければならないのである。
その為MI-YANは発表日である11月末までに、レポートを制作しなければいけないのだ。
・・・只でさえ時間をかけて制作している当ブログ。更新が滞りがちのなるのは必然なのかもしれない。
訪問もますます少なくなっていくだろう。それが原因で、友人ブロガーの方々がココを忘れていってしまう事が心配である。
・・・。
・・・・。
・・・・・。
な、なんとか対策を練らなければ・・・(汗)
・・・とはいえ、ブログの本質である更新が出来ない事にはどうしようも無いかもしれないのぉ~(嘆)
・・・とりあえず、今回のところは小ネタを出してお茶を濁すとしますか(哀)
ミーヤン「にゃ」(高) ミーヤン「高いにゃ~」(眺)
バチャンゲリオン「最近のミーヤンは悪さばっかしおる。高いとこに登ったりするんやで~」(困)
MI-YAN「いや・・・だって猫だし」(唖) バチャンゲリオンは猫が高い所に登る習性を知らないらしい・・・(呆)
バチャンゲリオンが買ってきたバーガーを食ってる途中で気づいた、恐ろしい真実・・・。
せ・・・1100円!?(恐)
「賞味期限が!!」ってツッコミは不要ですYo(止) 賞味期限の示す通り、これは出張前のネタですんで~(予) October 18 己の信じる哀のために 一度目の時には、相手の借金がつもり・・・それが元で別れた。
二度目の時には、相手に別の人ができ・・・それが元で別れた。
三度目の時には、相手が暴力を振るう・・・それが元で別れた。
しかし幸か不幸か、その三度目の時・・・一人の男児を授かる事となる。・・・それが僕、哀戦士MI-YANだった。
本来、アノ人の支えとなるハズの長男は・・・アノ人の只の枷でしか無かった。その枷から逃げ出したアノ人は世捨て人となった。
真面目なアノ人が、こうも人生を狂わせたのは紛れも無く「結婚」であった・・・。
因果応報な世の中だから・・・幸せな結婚の数だけ不幸な結婚がある。
幼い頃イヌに噛まれた人は、以後イヌを生理的に嫌うようになる・・・。幼い頃に結婚の裏を知ってしまった人は、どうなるのだろうか・・・?
・・・。
出張終了前後、ブラザーズ(地元仲間)の一人からメールが届いた。
「3000gの元気な男の子が生まれました」
学生時代から共にバカやっていたアイツが、今では妻と息子を持とうとしている・・・。
それは、単純に祝うべき事だった。当然、僕もその事に喜んだ。だけど、返信メールにはどうしても書いておかなければならなかった・・・。
「どんな事があっても、子供からはぜってぇ逃げるんじゃねぇぞ」
生き物は生まれた時から、その生き方を宿命付けられている。それは親の遺伝子によって生み出された身体だからだ。
しかし、人間という生き物だけは違った。人によって多種多様な生き方が出来た。故に親の遺伝子だけでは生き方を宿命付けられる事はない。
だが・・・良くも悪くも、親の存在は人生において重要なウエイトを占める。故に親の責任は重大だと思う。
スペースでも、これから親になる人や親になりたいと望む人と出会ってきた。その度に僕は「親の責任を放棄しないように」と話してきた。
・・・。
暫くしてブラザーズからメールが返ってきた。
「任せとけ。逃げたりなんてしないさ」
ふっ・・・どうやら、わかってはくれたようだな。・・・他のブラザーズのみんなも、お前の事を祝福しているハズだYo。
こんな事を言うのはガラじゃないんで、こっそりとココで言わせてもらう・・・。
頑張れ・・・そして、負けるな。お前はもう一人じゃないし、独りでもない。
妻と息子を大事にしろよなぁぁ~~っ!!(叫)
・・・んで、アイツがこのブログを見る機会はあるのか?(汗) 見る機会が無いんじゃ・・・ココで言っても無意味!?(涙) October 11 自転装甲ルイガイザー Ver 1.4 自転装甲ルイガイザー
再び始まった愛媛での出張生活。しかしMI-YANには、一つ気がかりな事があった・・・。
MI-YAN「ルイガイザーがいないと寂しいのぉ・・・」(愁)
そう、今回は運送費節約の為に愛機ルイガイザーを出張先に持ってきていなかった。ブログ更新が滞っていたのもその為である。
日々原発の作業に勤め、帰ってからは歩いていけるコンビニでの晩ご飯・・・そんな日々が続いた(永)
しかしそんな、らしからぬ生活に鬱憤を感じていたMI-YAN・・・そしてついに彼はある一大ミッションを実行に移すのだった。
その名も・・・「讃岐から愛媛へ、自転車こいで持っていこう大作戦」!!(宣)
前回の佐田岬遠征で110km・7時間の自転車走行を経験したMI-YAN。その経験は、彼に自信を持たせるには十分であった。
MI-YAN「直線距離で150kmぐらい。佐田岬よりちょっと遠い程度だ。高低の無い道を選べば行けるハズだぜっ!!」(燃)
・・・。
仕事が終わり、ホテルへとたどり着くMI-YAN。着替えて駅へと急ぐ。背中には空っぽのリュック。
駅へと急ぐ為にタクシーを呼んだMI-YANだったが・・・。
運転手「仕事帰りですか?」
MI-YAN「えぇ、まぁ・・・讃岐にある自転車を取りに行くんですYo。ホテルに持ってこようと思いましてネ」
運転手「・・・まさか、乗って戻ってくるんですか?」
MI-YAN「そのつもりですネ~。ただ、道を知らないんで少々不安なんですけども・・・」
運転手「頑張りますねぇ~。私も以前はサイクリングをしてたんですがねぇ~・・・」
運転手「自転車でくるならば松山(愛媛県庁所在地)への林道は迂回した方が良いかもしれませんよ。坂道が大変でしょうし」
MI-YAN「あ、そうなんですか?」
運転手「松山へ向かって直進せず、196号線へ回り込んで海岸線を進んだ方が楽だと思いますよ」
MI-YAN「へぇ~!(69へぇ)。参考にさせてもらいマス」
あ、ネットカフェのご利用時間が迫ってきてる!(焦) ・・・泣く泣く、今回はここまでで!!(止)
のちにこのやり取りが、MI-YANの運命を決める事となった・・・(続) |
|
|